2月6日(月)
10時30分頃に、妻からメール
「インフルエンザA型感染でした、お早いお帰りを〜」
土曜日の晩から続いている熱が下がらず、近所の病院へ連れて行くよう
娘に頼んでおいたのですが、まさかの結果です
家族全員「インフルエンザ」の経験ないものばかりで、そんなウイルスなんか
怖くないと勝手に思っていたのに・・・
この日 お母さん体温38.9度 お父さん34.9度
2月7日(火)
普通に会社に出勤するも、何か背中のあたりがゾクゾクするので、
お昼に会社近くの病院へと・・
体温を測ると36.9度 ふだんは35度台のからだには十分高熱です。
もうここでガックリ悪い予感(熱が出たなんて10年以上ないはずです)
先生、簡単な診察の後インフルの検査(初めてですがエライ簡単)
10分待って「はいA型感染まちがいありません」でチョン
そのまま、カーテン仕切りのベッドで吸引を5回(1回おまけ)
そこで、漢方薬2日分渡され料金精算(隔離したらしいです)
先生の言いつけどおり、会社を休む羽目に(身体はたいしたことないのに)
仕事の引き継ぎをして2時過ぎに退社
家では、お母さん「タミフル」が効いて熱が下がったと少し元気に(ホッ)
娘は二人とも感染のニュースに、会社の仲間から家に帰らずホテルに泊まれ
と言われているらしく晩御飯パス・・・
私はとにかく安静に布団へ、そして夕食は簡単に済ませました。
このあとが大変、7時半ごろから身体の節々がピリピリしだし寒いのなんの・・・
暖房ガンガン、電気アンカ、カイロ、、布団にもぐりこみ、それでも寒い
アイスノンをして枕元にはスマホ・お茶・水・のど飴・小説・マンガ・雑誌
結局、この日晩の体温 お母さん36.5度 お父さん38度
2月8日(水)
もう、ひたすら休むのみ寒む気は大分治まりましたが身体はフラフラ〜
(でも、頭と口は大丈夫)
テレビは全然見る気がしないので、起きている時は本を読むだけ
動かないので腹も減らず、食事は簡単に
お母さんは平熱 お父さん朝37.5度、夜37.1度
2月9日(木)
朝体温を測ると36.5度、身体はいっぺんに楽になりました。
薬がお昼の分までしかなかったので、念の為近所の病院へ
ほとんど、丸2日ぶりに玄関から外に出ました
妻の事もあるので、受付の女の子やっぱりと笑って体温計
ここで、体温35.1度 久しぶりの平熱です 「よかったね〜」
先生の診察を受けて、「もうインフル治療はいりません」
「普通の風邪薬だけ出しときます」
熱は下がったけど、下痢をしている妻の報告をすると
「ウイルスがお腹に付いたのかも、もういっぺん来るように」の伝言
タミフルと吸入薬との違いがあるのでしょうか??
とにかく、午後からは身体もだいぶ楽になり
ふだんは絶対見れない「衆議院予算委員会」じっくり見ました
でも、お医者さんの命令で今週は会社へ出れません
仕事の方は仲間に任せとけば大丈夫なんで安心ですが、
何が心配かって・・・
仲間の誰かにウイルスをうつしていないか。。。。
これだけが気がかりでなりません
本当に「神様お願い〜」です
連日の天気予報の「大雪予報」も心配でしたが、、、
いまのところ大したことなくてホッとしています。
みんな、ホントに迷惑かけてすみません
(タカ)

とにかく熱が下がって、楽になってよかったです。
まだ本調子ではないのでしょうから、くれぐれも無理せず、お大事にしてくださいね。
ご心配していただいてありがとうございます。
現在、熱も下がり待機中来週に備えています。
粟崎イベントお疲れ様でした。ブログ見ると大分作品豊富になりましたね。男子がんばってるんですね。負けないでがんばります。
行きたかったのに、とても残念です。
ウイルス対策万全に!ヨーグルト&ビール!!